Skrillex主催のメディアNEST HQがCartpainterを注目アーティストとしてピックアップ

スクリレックスのレーベル/ウェブメディア「NEST HQ」のアーティストを紹介するコーナーARTIST SPOTLIGHTに、Trekkie Trax所属のCarpainterがフィーチャーされた。

スチャダラパー、年末恒例のワンマンライブが決定

年末恒例のスチャダラパーのワンマンライブが今年も東京・恵比寿のLIQUIDROOMで12/11(日)に決定。

The WeekendがInstagramの写真を全消去。新たなアルバムに向けた準備か?

The Weekndは葉っぱの絵文字と砂時計の絵文字をTwitterに投稿した後、Instagramの写真をすべて消去した。

閉鎖の危機にあるロンドンのクラブFabricに新たなサポーターが!サッカーサポーターが連帯のバナーをスタジアムに掲げる

ライセンスの取り消しで営業停止状態にあるロンドンのナイトクラブFabricに新たなサポーターが現れた。18日の日曜日、プレミアリーグに所属するCrystal Palaceのサポーターが、Save Fabric」と書かれた横断幕をチームのホームスタジアムに掲げた。

自由が丘で開催されるフリーパーティー『Erection-BlockPatry-』第二弾出演者発表

昨年自由が丘女神まつり内で開催され、2000人もの来場者があった『Erection-BlockPatry-』が今年も帰ってくる。

ロンドンで難民問題を訴えるアート・デモンストレーション。2500着のライフジャケットによる無言の抗議

9月19日、ロンドンの英国議事堂前の広場に、トルコからギリシャへと命を賭して向かった移民や難民が実際に着用していたライフジャケット約2500着が並べられ、国際社会に対して難民危機問題を訴えるアート・デモンストレーションが行われた。

ISSUGI、GRADIS NICEが全曲をプロデュースしたニューアルバムを11/2にリリース

MONJUや、SICK TEAMで活動するDOWN NORTH CAMPのラッパーISSUGIがニューアルバム『DAY and NITE』を11/2にリリースする。

粗悪ビーツによる全曲dodoをフィーチャーした新作EP『Fake』

自身でレーベル粗悪興業を主宰するトラックメーカーの粗悪ビーツが本日新作EP『Fake』をリリースした。

Frank OceanはDef Jamからアルバムリリース前に契約解除をされていた?

Frank Oceanが8月19日にDef Jamからヴィジュアル・アルバム『Endless』を発表した24時間後に、自主レーベルから『Blonde』をリリースした。

Justice約5年ぶりのスタジオ・アルバム『Woman』。しなやかさと多様性がテーマのリード曲も配信中

エレクトロ・シーンの中核を担ったフランスのデュオJusticeが再始動を果たす。JusticeのホームレーベルであるEd Banger Records/Because Musicから3作目のスタジオ・アルバム『Woman』を11月18日にリリースすることを発表した。

Kanye Westの"Father Stretch My Hands Pt. 1"を大学生マーチングバンドが圧巻のカバーを披露

Kanye Westの最新作で今年の話題作の1つである『TLOP』はHudson MohawkeやLido、DJ DSなど様々なアーティストがリミックスを行っている。

BAD HOPが地元川崎と大阪でフリーライブを敢行へ

新作『BAD HOP ALL DAY』をCDでフリーリリースし、話題になっているクルーBAD HOPが今度は地元川崎と大阪でフリーライブを行うことを発表した。

Jay-Z所有のTidal、2015年を通して多大な損失を報告

Tidalの親会社であるノルウェーのテクノロジー企業Aspiroグループが、TidalをJay-Zが買収した2015年に2800万ドルの損失があったことを報告した。それは2014年に負った1040万ドルの損失の倍以上にもなる。

Taquwamiの別名義ユニットやPictured Resort、SUPER VHS×Mei Ehara参加のフリー・コンピ

東京発のシティポップ・プロジェクトPoor Vacationがコンピレーションアルバム『Young Folks in Metropolis』を9/15からの期間限定でフリー・リリースした。

Story About Nico Yaryan - 晩夏のサウンドトラック -

今夏、Andy ShaufやWhitneyらによる70sフォークメロウに身を委ねた人々へ、彼のアルバムは届いているだろうか。遠くアムステルダムで知り合ったガールフレンドのため、仕事もバンドもなげうった男が綴る愛の歌は、ときにフォークロックのような物腰で、ときにR&Bのような甘さでもって、閉じかかった夏の夕方に、緩やかにグルーヴする。
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