SEEDAのアルバム『花と雨』が原案の映画 『花と雨』の予告編が公開

SEEDAのアルバム『花と雨』を原案とし、新進俳優の笠松将が主演を務める映画『花と雨』。1/17(金)にヒューマントラストシネマ渋谷などで全国公開される同作の予告編が解禁となった。

デニス・ホッパーによる『ラストムービー』が31年ぶりに劇場公開 | 予告編も公開

1988年に公開されたハリウッドの異端者にして鬼才のデニス・ホッパーによる革命的傑作『ラストムービー』が31年ぶりに劇場公開が決定した。

ブラジルのグラフィティアーティストをテーマにしたドキュメンタリーの上映が決定

ブラジルのグラフィックアーティストを半年間取材したドキュメンタリー映像作品がブックギャラリーポポタムで10/25(金)から上映される。

ヒップホップ黄金期を体験できるイベントが来週月曜日に緊急開催 | ヒップホップムービーの名作3作の無料上映も

9/16(月・祝)に東京・表参道ヒルズのスペース オーで、ヒップホップの黄金期である1990年代を体感できるイベント『SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA 2019 90s HIP HOP EXPERIENCE』が開催される。

SEEDAのアルバム『花と雨』を原案にした映画が公開決定

SEEDAが2006年に早逝した姉への思いを歌ったアルバムを原案にした映画『花と雨』が来年の1/17(金)より上映される。

映画史にその名を刻むパンク監督アレックス・コックスの作品を一挙上映する『アレックス・コックス映画祭』が開催

『レポマン』、『シド・アンド・ナンシー』で知られる映画監督アレックス・コックスの作品を一挙上映する『アレックス・コックス映画祭』が、9/14(土)から9/27(金)まで東京・新宿K’s cinemaで開催される。

ANARCHYの初監督映画『WALKING MAN』の予告編が公開 | T-Pablow、WILYWNKA、Leon Fanourakisなども出演

ANARCHYによる初監督作品『WALKING MAN』が、10/11(金)から新宿・バルト9他全国で公開されることになった。野村周平が主演する本作の予告編が公開となった。

ドキュメンタリー映画『Beautiful Losers』をテーマにした展覧会が開催 | Aaron RoseやBarry McGee、Tom Sachs、Harmony Korineなどの作品を展示

2008年に公開されたドキュメンタリー映画『Beautiful Losers』をテーマにした展覧会『NOW & THEN: A DECADE OF BEAUTIFUL LOSERS』が、RVCA SHIBUYA GALLERYとTHE CORNERで8/1(木)から開催となる。

Hi’Specがプロデュースした映画『きみの鳥はうたえる』のサントラが今月リリース | OMSBの未発表曲も収録

SIMI LABのHi’Specが劇伴をプロデュースした三宅唱監督の映画『きみの鳥はうたえる』のサントラが、7/31(水)にデジタル先行リリースされる。

豊田利晃監督の新作短編『狼煙が呼ぶ』のスペシャル上映イベントがWWWで開催決定

『ポルノスター』、『青い春』、『空中庭園』などで知られる豊田利晃監督の新作短編『狼煙(のろし)が呼ぶ』のスペシャル上映イベントが東京・渋谷のライヴハウスWWWで開催されることになった。

GEZANのドキュメンタリー映画『Tribe Called Discord:Documentary of GEZAN』公開初日に投げ銭上映が決定

GEZANのドキュメンタリー映画『Tribe Called Discord:Documentary of GEZAN』が、いよいよ6/21(金)から公開となるが、今回GEZANの活動にシンクロする前代未聞の上映方法が決定した。

Mac Millerのドキュメンタリー映画の制作が発表されるも遺族側が差し止めを要求

昨年の9月に突然この世を去ったMac Millerのドキュメンタリー映画を制作すると、映画監督のCJ Wallisが昨日発表した。

GEZAN初のドキュメンタリー映画『Tribe Called Discord:Documentary of GEZAN』の予告編が公開

2009年の結成以来精力的な活動を続け、野外フェス『全感覚祭』やレーベル『十三月』を主催し、現在の日本のアンダーグラウンドシーンを牽引するロックバンドGEZAN。そんな彼らのアメリカツアー、アルバムのレコーディングを追ったドキュメンタリー『Tribe Called Discord:Documentary of GEZAN』の予告編が公開となった。

ヴィム・ヴェンダースの名作『ベルリン・天使の詩』がBunkamura ル・シネマで2週間限定上映

東京・渋谷のBunkamura ル・シネマで5/3(金・祝)からの2週間限定でドイツの名匠ヴィム・ヴェンダース監督不朽の名作『ベルリン・天使の詩』の上映が決定した。

ジャズ・レーベルの代名詞的存在のブルーノート・レコードを描いたドキュメンタリー映画の日本公開が決定

今年レーベル創立80周年を迎えたジャズ・レーベル、ブルーノート・レコードは、マイルス・デイヴィスからノラ・ジョーンズまで時代を代表する多くの名盤を発表し長きにわたりジャズの世界をリードし続けてきた。
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