「ゾンビ化する危険ドラッグ」を摂取してゾンビになってしまった人を撮影した映像

昨年からオーストラリアで流行している新しい合成ドラッグ「Flakka」は安価で手に入るドラッグだ。このドラッグは幻覚を見せ、時に人を暴力的にしていしまうという。このドラッグを摂取した人がバルコニーから飛び降りたり、窓を叩き割ったりと、まるでゾンビのようになってしまうと海外メディアで報道されている。

 

この薬物はMDMAと称してして販売されているが、この薬物を摂取すると、存在しないガンマンが見えたり、裸で叫びながら街を走り回る、木とセックスをしようとしてしまう、などの事例が紹介されている。

ゾンビドラッグのFlakkaを摂取したユーザーが車の中に繰り返し飛び込んでいく(何を言っているかわからないだろうが、その通りなのである)、衝撃的な映像がNew York Postに投稿されている。

「ハロウィンにぴったりのドラッグじゃないか!」と思った人は、少し考え直してほしい。

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