『少年イン・ザ・フッド』第1巻の重版出来を記念したスペシャルグラフィックが公開

SITE(Ghetto Hollywood)による漫画家デビュー作『少年イン・ザ・フッド』の第1巻が売れ行き好調につき重版出来となったのを記念して、スペシャルグラフィックが公開となった。

Palace SkateboardsとHappy Mondaysのコラボコレクションが発売

Palace Skateboardsがマッドチェスター・ムーブメントの中心的バンドHappy Mondaysとのコラボコレクションを発表する。

LIQUIDROOMのメッセージTシャツプロジェクトにceroが登場

縁のある多くのアーティストが参加してきたLIQUIDROOMのメッセージTシャツプロジェクトに、ワンマンはもちろん、周年イベント、さらには毎年のカクバリズムのイベントなど数々の機会にLIQUIDROOMの舞台を彩ってきたceroが登場した。

EBISU BATICAによるアパレルプロジェクト「CARTEL WEAR」が始動

恵比寿の駒沢通り沿いに位置する小箱ながらも、ユースカルチャー発信地として多くの人気アーティストが出演してきたEBISU BATICAが、新たにアパレルプロジェクト「CARTEL WEAR」を始動させた。

eillが一年ぶりのミニアルバム『LOVE/LIKE/HATE』をリリース

昨年1stフルアルバム『SPOTLIGHT』をリリースし注目を浴びたeillが約一年ぶりにミニアルバムをリリースする。

Black Lives Matterの認知拡大を目的にしたAwich主宰のエキシビジョン『Unity』が開催 | BlackEyePatch、GUCCIMAZE、UTOPIE (Kosuke Kawamura × YOSHIROTTEN)などが参加

Awichが主宰するアートエキシビジョンBlack Lives Matter Charity Exhibition『Unity』が9/26(土)と9/27(日)の2日間限定で、原宿のGallery COMMONで開催される。

MARIAが新作EP『Deep Float』のティザー映像を公開

MARIAが9/30(水)にリリースする新作『Deep Float』のティザー映像が、SUMMITのYouTubeチャンネルにて公開となった。

MANONとdodoのコラボ曲“WORLD’S END”と藤原ヒロシによるリミックスを収録した限定アナログがリリース

地元・福岡の高校を卒業、大学入学に伴い活動の拠点を東京へと移したMANONが、dodoを迎え7月にリリースしたシングル“WORLD'S END”。その限定アナログバージョンが、同時リリースされ大きな話題を呼んだ藤原ヒロシによるリミックスを収録し10月28日に発売となる。

XTALが新境地を開拓した2ndソロアルバム『Aburelu』が限定アナログ化

TRAKS BOYSや(((さらうんど)))、JIN TANA & EMERALDSのメンバーとしての活動で 知られるDJ、トラックメイカーのXTALが、5月にリリースされた2ndソロアルバム『Aburelu』の10インチアナログエディションをリリースする。

KMと(sic) boy、Lil’Leise But Goldを擁するadd. some labelsによる番組がblock.fmでスタート

KMと(sic)boyやLil’Leise But Goldを擁するレーベル/アートコレクティブのadd. some labelsが、block.fmで番組『ADD. SOME RADIO』を9/29(火)をスタートさせる。

CALVIN KLEINが心斎橋店の2周年を記念してエクスクルーシブアイテムを発売 | WILYWNKAがモデルを務めたLOOKも公開

今年はIOのライブもサポートするなど多彩な動きをみせているCALVIN KLEINが、心斎橋店の2周年を記念して大阪の街をモチーフにしたエクスクルーシブなTシャツとスウェットを9/19(土)から発売する。

ソフィア・コッポラの最新作『オン・ザ・ロック』の公開を記念して35mmフィルムで『ヴァージン・スーサイズ』と『ロスト・イン・トランスレーション』を上映

ソフィア・コッポラが監督・脚本を務め、Apple Original FilmsとA24が製作を手掛けるコメディ映画『オン・ザ・ロック』の公開を記念して、池袋・新文芸坐で10/9(金)から3日間限定で『ヴァージン・スーサイズ』と『ロスト・イン・トランスレーション』を35mmフィルムで上映する。

SHIBUYA TSUTAYAがリニューアル | 未DVD化作品含む約6000 タイトルのビデオテープを導入

TSUTAYAの旗艦店であるSHIBUYA TSUTAYAが、映像レンタルフロアを日本最大級の映画ミュージアムをテーマに大規模リニューアルし、9/17からリニューアルオープンした。

【インタビュー】SITE 『少年イン・ザ・フッド』|「死んだまま生きてて楽しいか?」本当のB-BOYが描く“混ぜ物なし”のヒップホップコミック

80年代に音楽〜ファッション業界の人々、都市の不良たちによって種がまかれ、90年代後半に「さんピンCAMP」世代が花咲かせた「ジャパニーズ・ヒップホップ」ムーブメント。2010年代に、いくつかのTV番組がフリースタイル・ラップのブームを作り出すと、ヒップホップ・シーンを飛び出した「日本語ラップ」は、猛スピードで社会のオーバーグラウンド・サイドに浸透していく。その一方、2010年代末からは、それまで身バレや顔バレを嫌ってきたアンダーグラウンド・サイドの人間たちまでもが、こぞってマイクを握り始め、いわゆる「半グレラップ」のシーンを形成している。いまや「日本語ラップ」は、日本の表と裏を両面から覆い尽くしていると言っていいだろう。

VOILLDがSHIBUYA PARCO ART WEEKでポップアップを開催

中目黒のアートギャラリーVOILLDがSHIBUYA PARCO ART WEEK に合わせ、7FのセレクトショップM.I.U.No2 にてポップアップショップを開催する。
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