EBISU BATICAによるアパレルプロジェクト「CARTEL WEAR」が始動

恵比寿の駒沢通り沿いに位置する小箱ながらも、ユースカルチャー発信地として多くの人気アーティストが出演してきたEBISU BATICAが、新たにアパレルプロジェクト「CARTEL WEAR」を始動させた。

犯罪映画やドラマを彷彿とさせるこのプロジェクトは、EBISU BATICAとオーディエンスの共犯のような関係性でカルチャーを作り上げていくというコンセプト。

第一弾となるEBISU BATICAのアーチロゴTシャツとなっていて、EBISU 
BATICAのイベントフライヤーを数多く制作したNOME TYYによるデザイン。

LOOK撮影はSHINING TNK、TsubasaYanaseが手がけモデルはJoy InagawaとManami Hiranoが務めた。

6色で展開され、サイズはM〜2XLとなる今回のTシャツはオンラインストアで受注販売となる。

Info

【受注生産 受付期間】2020.9.20(日)12:00〜2020.9.27(日)23:59
【品名】 BATICA COLLEGE LOGO T-SHIRT
【Color】6色展開 
【Quality】Cotton 100% 
【Size】M、L、XL、2XL
【Price】¥3500

 ※BATICAロゴステッカーが特典として付きます。

▶▶︎▶ ︎THE CARTEL STORE ▶▶︎▶ 
https://batica1.thebase.in/<https://batica1.thebase.in/>◀︎◀︎◀︎

related

恵比寿BATICAでELLE TERESA、Tohji、LEXなどが出演するイベント『Typhoon Eye』が開催

4月27日(土)に恵比寿BATICAで開催されるTyphoon EyeにELLE TERESA、Tohji、Omega Sapien、BLACK BASSなどが出演する。

most popular

NYのSupremeファンを恐怖に陥れるThe Apeとは?!

NYではSupremeはご用心

NYのスケーターの間でSupreme離れが進んでるとの報道。ルイ・ヴィトンとのコラボが影響か

Supremeとルイ・ヴィトンとのコラボの影響はポジティブな面でも、ネガティブなでも、その影響は大きそうだ。ポジティブな面で言うとこのストリートファッションシーンの巨人が、前人未到の地位にいることを再確認させてくれた。コラボ直後にはルイ・ヴィトンを手がける世界最大のファッション企業体LVMHグループがSupremeを買収するという噂話も、まことしやかに流された。

Thrasherの編集長がスケーターアイテムを着るセレブを批判

Thrasherは1981年に創刊されたスケート雑誌の象徴といえる存在だ。現在ファッション業界でThrasherのロゴが入ったTシャツやパーカーなどのアイテムが、トレンドになっている。