DIGAWELの2019SS COLLECTIONのLOOKBOOK | テーマは「a study of the mass」

西村浩平がデザイナーを務めるDIGAWELの2019SS COLLECTIONのLOOKBOOKが公開となっている。

「a study of the mass」と名付けられた今回のコレクションを前に、DIGAWELはさまざまなフォルムの中で方向性を探しながらマッス=塊りについてスタディを重ねた。その結果ボトムスは新たにリファインされたシルエットが加わり、全体のボリュームとバランスに変化をもたらした。

またこれまで特長的だったプリントなどを大幅に抑えて、表面の肌理までも色彩の一部とするような繊細なカラーパレットのシーズンとなっている。

2019SS COLLECTIONは今週末から立ち上がる予定だ。

related

UNION TOKYOが3周年を記念してDIGAWEL、MIN-NANO、TOKYOVIITAMINなどのコラボアイテムを発売

UNION TOKYOは、4月20日(火)にオープン3周年を迎える。そこでアニバーサリーを記念し、日頃から親交のある東京発ブランドやアーティストとのコラボレーション商品を、同日4月20日(火)より発売する。

DIGAWELのSS 2021 collectionが公開 | テーマは「Domestic Landscape」

DIGAWELがSPRING/SUMMER 2021 collectionのLOOKBOOKを公開した。

DIGAWELの毎年恒例のレザーグッズの期間限定色が発売 | 今年は鮮やかなカラーリングのGARSON PURSE

DIGAWELから毎年ホリデーシーズンに発売されるレザーグッズの期間限定色が12/5(土)に発売される。

most popular

NYのSupremeファンを恐怖に陥れるThe Apeとは?!

NYではSupremeはご用心

NYのスケーターの間でSupreme離れが進んでるとの報道。ルイ・ヴィトンとのコラボが影響か

Supremeとルイ・ヴィトンとのコラボの影響はポジティブな面でも、ネガティブなでも、その影響は大きそうだ。ポジティブな面で言うとこのストリートファッションシーンの巨人が、前人未到の地位にいることを再確認させてくれた。コラボ直後にはルイ・ヴィトンを手がける世界最大のファッション企業体LVMHグループがSupremeを買収するという噂話も、まことしやかに流された。

Thrasherの編集長がスケーターアイテムを着るセレブを批判

Thrasherは1981年に創刊されたスケート雑誌の象徴といえる存在だ。現在ファッション業界でThrasherのロゴが入ったTシャツやパーカーなどのアイテムが、トレンドになっている。