bonjour recordsのオリジナルレーベルbonjour bonsoir 17S/S COLLECTION 「アメカジ」

代官山や銀座などに店舗を構え、拘りのミュージックセレクトと、各国のストリートカルチャーに裏打ちされた様々なアイテムを展開するbonjour recordsのオリジナルレーベルbonjour bonsoirの17SSがスタート、LOOKBOOKが公開されている。

今季は90'sの" アメカジ " をイメージしたアイテムにジャパニーズテイストのグラフィックをON。デイリーユースにもスーベニアにも最適な東京らしさを発信するラインナップとなっている。

bonjour records

bonjour records

bonjour records

オーソドックスなアメカジのフォーマットの中にも軽やかでポップな東京らしい感覚を出したアイテムが揃う。

 

クレジット
Model : Morgan / Nana
​Photo : Bungo Tsuchiya
Styling : Tatsuya Shimada
Hair Make : Natsue Maura / Kir.

http://www.bonjourbonsoir.jp/

RELATED

EDITORIAL MAGAZINEとbonjour recordsの限定コラボアイテムがリリース

アーティストとしても活動するClaire Milbrathが編集長を務めるカナダのインディペンデント・マガジンEDITORIAL MAGAZINEの最新16号のリリースを記念して、bonjour recordsとの限定コラボアイテムが1/27に限定リリースされた。

MOST POPULAR

NYのSupremeファンを恐怖に陥れるThe Apeとは?!

NYではSupremeはご用心

NYのスケーターの間でSupreme離れが進んでるとの報道。ルイ・ヴィトンとのコラボが影響か

Supremeとルイ・ヴィトンとのコラボの影響はポジティブな面でも、ネガティブなでも、その影響は大きそうだ。ポジティブな面で言うとこのストリートファッションシーンの巨人が、前人未到の地位にいることを再確認させてくれた。コラボ直後にはルイ・ヴィトンを手がける世界最大のファッション企業体LVMHグループがSupremeを買収するという噂話も、まことしやかに流された。

Thrasherの編集長がスケーターアイテムを着るセレブを批判

Thrasherは1981年に創刊されたスケート雑誌の象徴といえる存在だ。現在ファッション業界でThrasherのロゴが入ったTシャツやパーカーなどのアイテムが、トレンドになっている。