フォトレポート: tofubeats, okadadaがサミットで話題の伊勢に登場!"New Yours" at 伊勢 Club Rhythm

tofubeatsが初三重上陸&okadada4度目の伊勢公演。100人以上が来場した大入り満員のイベントの様子を独占フォトレポート!

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tofubeats tofubeatstofubeats tofubeats tofubeats tofubeats 『NEW YOURS』 6/11 (sat) 22:00 @伊勢 CLUB RHYTHM 【GUESTLIVE】 tofubeats 【GUEST DJ】 okadada 【DJ】 山本アツシ(high spirits) 前山敏明(high spirits) dj colaboy(HOMESICK) YOX DragonBelieve #モリタナツキ ぴーどらごん

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【対談】tofubeats × lilbesh ramko | 暮らし VS. インターネット

1990年生まれのtofubeatsと、2002年生まれのlilbesh ramko。ちょうど干支一周分の世代差がある二人は、共にインターネットを足場にオーバーグラウンドへと現れたアーティストだ。 神戸からネットを繋いで〈Maltine Records〉を舞台にクラブ×ポップ音楽を展開し、2013年にメジャーデビューを果たしたtofubeats。一方、自宅隔離の時代のSoundCloudで産声をあげ、ハイパーポップ/ディジコア・ムーヴメントとともに同世代のスターとなったlilbesh ramko。彼らの見てきた景色は異なれど――00年代/20年代、神戸/東京、パソコン/スマホ……etc.――、もし一致するものがあるとすれば、夜のダンスフロアを夢見るベッドルームの経験と、等身大のまま舞台へ駆け上がっていった軌跡のことだろう。 今回、2026年1月29日に渋谷WWWで開催されるツーマンライブに先立って、二人が対面する場を用意した。tofubeatsが恥じらいながら“あの頃”のインターネットを振り返り、lilbesh ramkoが経験したコロナ禍以降の現場が語られて、いつの間にやら対話は人生相談に突入していく。オンラインからクラブを経由し、パンデミックの先の暮らしまで、午年生まれの個人史を巡るドキュメント。

【インタビュー】okadada | Slave to the Rhythm

全国各地のパーティーを揺らし続ける俊腕DJ、okadadaが東京では約7年ぶりとなるオープン・トゥ・ラストのDJ公演『MIDNIGHT EAST presents okadada - Open to Last』を12/20(土)に渋谷Spotify O-EASTにて開催する。

okadadaが東京では7年ぶりとなるOpen to LastのロングセットをMIDNIGHT EASTで開催

東京、関西に限らず全国各地、多岐にわたるパーティーでDJとして出演するokadadaが、Open To Lastのロングセットを12/20(土)にMIDNIGHT EASTで開催する。

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