Nabewalksによる新ブランドPIECE OF FLAGSがスタート | Takuya Kamiokaがメイングラフィックを提供

Be positive, Be free.(ポジティブに、フリーに)がメインコンセプトのブランドPIECE OF FLAGSが、今季からスタートした。

デザイナーはYENTOWN、PROPERPEDIGREEにも所属するDJ/プロデューサーのNabewalksが務めているPIECE OF FLAGS。1stコレクションは、東京出身のアーティスト・グラフィックライターのTakuya Kamiokaがメイングラフィックを提供している。

全ての商品にPIECE OF FLAGSの今期のテーマである「RELAX」にちなんだSpotifyプレイリストへのリンクが付属し、着用と同時に音楽も楽しむことが可能だ。

Info

WEB https://www.pieceofflags.jp/
LOOK https://www.pieceofflags.jp/spring2020
MAIL info@pieceofflags.jp

RELATED

PIECE OF FLAGSよりESOWが手掛けたカプセルコレクションが発表|Spotifyのプレイリストも公開

2020年にスタートした東京発信のアパレルブランドPIECE OF FLAGSが新作を発表。

MOST POPULAR

NYのSupremeファンを恐怖に陥れるThe Apeとは?!

NYではSupremeはご用心

NYのスケーターの間でSupreme離れが進んでるとの報道。ルイ・ヴィトンとのコラボが影響か

Supremeとルイ・ヴィトンとのコラボの影響はポジティブな面でも、ネガティブなでも、その影響は大きそうだ。ポジティブな面で言うとこのストリートファッションシーンの巨人が、前人未到の地位にいることを再確認させてくれた。コラボ直後にはルイ・ヴィトンを手がける世界最大のファッション企業体LVMHグループがSupremeを買収するという噂話も、まことしやかに流された。

Thrasherの編集長がスケーターアイテムを着るセレブを批判

Thrasherは1981年に創刊されたスケート雑誌の象徴といえる存在だ。現在ファッション業界でThrasherのロゴが入ったTシャツやパーカーなどのアイテムが、トレンドになっている。