Diaspora skateboardsの2020SS LOOKが公開

東京を中心に活動するスケートレーベルDiaspora skateboardsから2020SSシーズンのLOOKが公開された。

Diaspora skateboardsを象徴するマジックサークルがプリントされたTシャツやフーディから、同クルーのスローガンである「From Somewhere to Everywhere」を連想させる「SOMEWHERE」のプリントが施されたフーディ、その他にもアノラックやスウェットなど様々なアイテムが展開される。

2020SSシーズンのアイテムは、2/22(土)より、取り扱い各店とオンラインストアにて順次販売となる。

Info

- Staff Credit
Photograper: Raki Shibusawa

Model:Eriko Harako / Sofuto

Stylist:Kenichi Hiramoto

Hair make:Yusuke Murakami

- Diaspora skateboards

https://diasporaskateboards.com/
https://diasporaskateboards-shop.com/
https://www.instagram.com/diaspora_skateboards/

related

Hombre NiñoとDiaspora skateboardsが初のコラボレーション|00年代を彷彿とする国産スラブデニムを使用

Hombre Niño(オンブレニーニョ)とDiaspora skateboardsの初コラボレーションにて、カプセルコレクションが登場。

【コラム】SKATELOG by hakase Vol.9|シグネチャーモデル

今回のコラムではプロとはなんぞや?について書いていこうと思います。

Diaspora skateboardsが2020 AWのLOOKを公開|モデルにSPARTAやmiuなどを起用

Diaspora skateboardsが2020 AWのLOOKを公開した。

most popular

NYのSupremeファンを恐怖に陥れるThe Apeとは?!

NYではSupremeはご用心

NYのスケーターの間でSupreme離れが進んでるとの報道。ルイ・ヴィトンとのコラボが影響か

Supremeとルイ・ヴィトンとのコラボの影響はポジティブな面でも、ネガティブなでも、その影響は大きそうだ。ポジティブな面で言うとこのストリートファッションシーンの巨人が、前人未到の地位にいることを再確認させてくれた。コラボ直後にはルイ・ヴィトンを手がける世界最大のファッション企業体LVMHグループがSupremeを買収するという噂話も、まことしやかに流された。

Thrasherの編集長がスケーターアイテムを着るセレブを批判

Thrasherは1981年に創刊されたスケート雑誌の象徴といえる存在だ。現在ファッション業界でThrasherのロゴが入ったTシャツやパーカーなどのアイテムが、トレンドになっている。