Kanye Westが最新マーチャンダイズを自身のサイトで発売開始

先日はNBAの名プレイヤーKobe Bryantの引退に合わせてロングスリーブTシャツをリリースしたKanye Westがまたもや自身のサイト上で新作を発売した。

今回は自身の新作アルバム『TLOP』に収録されているMadlibプロデュースのトラック”No More Parties In LA”の文字が赤字でプリントされている白のロングスリーブTシャツとなっている。こちらはサイズSからXXXLまで用意されていて1枚90ドルとなっている。購入は下記リンクから可能

related

Frank Ocean、Kendrick Lamar、Kanye Westなどの楽曲が使用される映画『WAVES/ウェイブス』の予告編が公開

『ムーンライト』や『レディ・バード』、『ヘレディタリー/継承』など次々と話題作を発表して、ハリウッドに新風を吹き込む映画制作会社のA24。

会社のクレジットカードを不正利用しSNSのフォロワーなどを買い成功したラッパーに見せかけていた男が逮捕される

ラッパーとして活動する人の多くは、いつか大きな成功を収め豪華な暮らしを送ることを夢見ているはずだ。しかし、中には会社の金を横領しラッパーとしての架空のキャリアをでっち上げる猛者も存在するようだ。

Kanye Westが自身の過去のアルコール依存について語る

昨年は、新作『Jesus Is King』のリリースなど良くも悪くも話題を振りまき続けたKanye West。そんな彼が自身の過去のアルコール依存との闘いについて語った。

most popular

NYのSupremeファンを恐怖に陥れるThe Apeとは?!

NYではSupremeはご用心

NYのスケーターの間でSupreme離れが進んでるとの報道。ルイ・ヴィトンとのコラボが影響か

Supremeとルイ・ヴィトンとのコラボの影響はポジティブな面でも、ネガティブなでも、その影響は大きそうだ。ポジティブな面で言うとこのストリートファッションシーンの巨人が、前人未到の地位にいることを再確認させてくれた。コラボ直後にはルイ・ヴィトンを手がける世界最大のファッション企業体LVMHグループがSupremeを買収するという噂話も、まことしやかに流された。

Thrasherの編集長がスケーターアイテムを着るセレブを批判

Thrasherは1981年に創刊されたスケート雑誌の象徴といえる存在だ。現在ファッション業界でThrasherのロゴが入ったTシャツやパーカーなどのアイテムが、トレンドになっている。