Murda Beatzが「Type Beat」を作っていたと明かす

Drakeの”Nice For What”を始め様々なヒット曲を手がけ、今や押しも押されぬ人気プロデューサーとなっているMurda Beatz。そんな彼が、自身のキャリアはYouTubeに「Type Beat」をアップロードするところから始まったと明かしている。

Murda Beatzが「ベテランは若手をリスペクトした方がいい」と語る

Smokepurppとのコラボ作やDrakeのニューシングル"Nice For What"などで辣腕をふるう24歳のプロデューサーMurda Beatz。

SmokepurppとMurda Beatzによるコラボ作『Bless Yo Trap』がリリース

注目ラッパーのSmokepurppがデビューアルバムの前にリリースすると語っていた、ビートメイカーのMurda Beatzとのコラボ作『Bless Yo Trap』がリリースされた。

ラップとポップの垣根を越える注目プロデューサーMurda Beatz

カナダのオンタリオ州フォートエリー出身の23歳のプロデューサーMurda Beatzは去年、自身の初ミックステープ『Keep God First』をリリースした。USやカナダのラッパー/シンガーと数多く共演をこなし、Nicki Minajの"No Frauds"、Drakeの"Portland"、Migosの"Get Right Witcha"など2017年にヒットした楽曲を手掛ける、最も注目されているプロデューサーの1人だ。
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