BoTTが2020SSのLOOKBOOKを公開

2019年に始動したTeitoがデザイナーを務めるブランドBoTTが、2020 SS LOOKBOOKを公開した。

これまでにCreative Drug Store、KANDYTOWNのIOとのコラボも行ってきたBoTT。今季もグラフィックを施したジャケットや開襟シャツなどBoTTらしいグラフィックが光るコレクションとなっている。

Info

www.bott2019.com
Instagram @bott2019

related

BoTTの2022 FALL&WINTER COLLECTION

ストリートウェアレーベルのBoTTの2022 FALL&WINTER COLLECTIONの展開がスタートした。

BoTTがbalとのコラボレーションで永井博のアートワークを用いたTシャツを発売 | 代官山蔦屋書店でのPOP UPも開催

ユースから注目を集めるBoTTがモダンカジュアルウエアとグラフィックを提案するbalとのコラボレーションで、アーティスト永井博のアートワークを用いたTシャツを発売する。

UMBROのアーカイブとBoTTのグラフィックが交差する架空のサッカーチームをイメージしたコレクションが登場

ストリートウェアレーベルBoTTが、フットボールブランドUMBROとのコラボレーションコレクションをリリースする。 本コレクションでは、UMBROのスポーツフィールドで培ったアーカイブアイテムをベースに、デザイナーTEITOの想い描くサッカーカルチャーを反映。架空のサッカーチーム「C...

most popular

NYのSupremeファンを恐怖に陥れるThe Apeとは?!

NYではSupremeはご用心

NYのスケーターの間でSupreme離れが進んでるとの報道。ルイ・ヴィトンとのコラボが影響か

Supremeとルイ・ヴィトンとのコラボの影響はポジティブな面でも、ネガティブなでも、その影響は大きそうだ。ポジティブな面で言うとこのストリートファッションシーンの巨人が、前人未到の地位にいることを再確認させてくれた。コラボ直後にはルイ・ヴィトンを手がける世界最大のファッション企業体LVMHグループがSupremeを買収するという噂話も、まことしやかに流された。

Thrasherの編集長がスケーターアイテムを着るセレブを批判

Thrasherは1981年に創刊されたスケート雑誌の象徴といえる存在だ。現在ファッション業界でThrasherのロゴが入ったTシャツやパーカーなどのアイテムが、トレンドになっている。