藤井健太郎によるイベント『STILL MORE BOUNCE 3』が開催 | PUNPEE、ニューヨーク、VaVa、森屋まネBバンドなどが出演

藤井健太郎が主催する音楽イベント『STILL MORE BOUNCE 3』が、2/22(日・祝前)にMIDNIGHT EASTで開催される。

『STILL MORE BOUNCE』は音楽を軸にジャンルやフォーマットの垣根を越えた出演者が集結するイベントとして始動。ヒップホップアーティストからお笑い芸人、バンド、DJ、予想外のシークレットゲストまで、多様な表現者が交差する一夜を生み出してきた。これまでに開催された過去回はいずれも高い注目を集め、毎回チケットは即日完売するなど、強い支持を獲得している。

今回もPUNPEE、ニューヨーク、VaVa、森屋まネBバンド(Vo.森田哲矢 Gt.屋敷裕政 Gt.ヤマネヒロマサ Ba.盛山晋太郎 Dr.バイク川崎バイク)、KAWASAKI SONG feat. DJ TY-KOH、Bark、T-Pablow、Benjazzy、BIMなど、このイベントでないと揃わないラインナップとなっている。

Info

タイトル:STILL MORE BOUNCE 3
日程:2025年2月22日(日・祝前)
場所:MIDNIGHT EAST(Spotify O-EAST & AZUMAYA)
時間:OPEN / START 24:00
チケット:ADV.¥7500 ※ドリンク代金別

【LIVE】
KAWASAKI SONG feat. DJ TY-KOH,Bark,T-Pablow,Benjazzy,BIM
キングギドラ
森屋まネBバンド (Vo.森田哲矢 Gt.屋敷裕政 Gt.ヤマネヒロマサ Ba.盛山晋太郎 Dr.バイク川崎バイク)
ニューヨーク
どぶろっく
豆柴の大群
レイザーラモンRG
Kzyboost

and SECRET GUEST !!!

【DJ】
PUNPEE
VaVa "大脱出"Set
BACK TO SCHOOL (SHINGOSTAR & YO!HEY!!)+ロボ宙 & MANON
Killa Turner a.k.a. B.D.
U-LEE
牡蠣姫(Rachel from chelmico)
in-d & Banri Kobayashi
shakke-n-wardaa
WATT
uin
小袋成彬

(順不同)

チケット 2/9(月) 20:00 発売開始:
https://l-tike.com/stillmorebounce/

※開場時間より、整理番号順での入場となります

※先行発売チケット→一般発売チケットの入場順になります

※オールスタンディングでのご案内になります

※20歳未満入場不可。要顔写真付き身分証明書

※お1人様1公演につき4枚まで申込可

※出演者は予告なく変更になる場合がございますので、予めご了承ください

※営利目的の転売禁止

※録音・録画機材(携帯電話)使用禁止

※客席を含む会場内の映像・写真が公開されることがございます

問い合わせ:

Spotify O-EAST 03-5458-4681

RELATED

PUNPEE & YZERR & 藤井健太郎によるトークセッション動画が『POP YOURS』のスペシャル企画として実現 | ヒップホップ観やシーンに対する思いを語り合う

5月21日(土)、5月22日(日)の2日間、千葉・幕張メッセ国際展示場9〜11ホールで開催される国内最大規模のヒップホップフェスティバル『POP YOURS』。

【対談】STUTS × 藤井健太郎 | ジョニーウォーカーを手土産に2021年を振り返る

気がつけば2021年も残すところ1ヶ月。いろんなことがあった1年だったが、ヒップホップ的に印象深かったのは、ドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』の主題歌にSTUTSが起用されたことは大きなトピックとしてあがるだろう。

藤井健太郎がAWAでプレイリストを公開

『水曜日のダウンタウン』や『クイズ☆正解は一年後』など人気番組を数多く手がけるTVプロデューサーの藤井健太郎が、AWAでプレイリストを公開した。

MOST POPULAR

音楽を聴いて鳥肌が立つのは特殊な脳の構造を持つ人だけが経験できるという研究結果

音楽を聴いて鳥肌が立つ、という体験をしたことがあるだろうか。もしあるならば、あなたはとてもラッキーな経験をしている。

大人になってからの音楽の好みは14歳の時に聴いた音楽で形成されている

私たちの音楽の好みは14歳の時に聴いた音楽によって形成されていると、研究により明らかになった。

Appleの重役がiTunesの音楽ダウンロードが終了することを認める

ついにその日が来てしまうのだろうか。先日発表されたアメリカレコード協会(RIAA)の2017年末の収入報告でもデジタルダウンロードの売り上げが2011年以来6年ぶりにCDやアナログレコードなどの売り上げよりも少なくなったと発表されたが、ちょうどそのタイミングでApple Musicの重役のJimmy Iovineが、iTunesストアの音楽ダウンロードが、終了する見込みであることをBBCの取材に対して認めている。