京都のプロデューサーKeijuが新曲“Sunraker”をPAL.Soundsからリリース|リミックスにはE.O.Uが参加

京都を拠点に活動するDJ/プロデューサーのKeijuが、E.O.U、ktskm、Vis と共に主催するレーベルPAL.Soundsよりニューシングル“Sunraker”をリリースした。

“Sunraker”はスピード感のあるブレイクビーツと、太陽の輝きを思わせる飽和感のあるサウンドを繊細かつマッシブにまとめ上げたダンスミュージック。リミックスには同じくPAL.SoundsからE.O.Uが参加している。

Info

Bandcamp: https://palsoundsjp.bandcamp.com/album/sunraker-pal004

related

京都のレーベルPAL.SoundsからMori JarriemがEP『Ulafin / Foawei』をリリース|リミックスにはktskm、Keijuが参加

E.O.U、Keiju、ktskm、Vísがレーベルオーナーを務める京都のレーベルPAL.Soundsから、Mori JarriemによるEP『Ulafin/Foawei』が6月26日にリリースされる。

京都発の新レーベルPAL.Soundsが始動|レーベルコンピレーション『PAL.Sounds1』をリリース

京都を拠点に活動するDJ、プロデューサーのE.O.U、Keiju、ktskm、Visが新レーベルPAL.Soundsを始動。レーベルメンバーらによるコンピレーションアルバム『PAL.Sounds1』が本日リリースされた。

most popular

音楽を聴いて鳥肌が立つのは特殊な脳の構造を持つ人だけが経験できるという研究結果

音楽を聴いて鳥肌が立つ、という体験をしたことがあるだろうか。もしあるならば、あなたはとてもラッキーな経験をしている。

大人になってからの音楽の好みは14歳の時に聴いた音楽で形成されている

私たちの音楽の好みは14歳の時に聴いた音楽によって形成されていると、研究により明らかになった。

Appleの重役がiTunesの音楽ダウンロードが終了することを認める

ついにその日が来てしまうのだろうか。先日発表されたアメリカレコード協会(RIAA)の2017年末の収入報告でもデジタルダウンロードの売り上げが2011年以来6年ぶりにCDやアナログレコードなどの売り上げよりも少なくなったと発表されたが、ちょうどそのタイミングでApple Musicの重役のJimmy Iovineが、iTunesストアの音楽ダウンロードが、終了する見込みであることをBBCの取材に対して認めている。