BAD HOPがクラフトビールメイカー『BUZZ HIGHER』をスタート | 地元・川崎や横浜のバーに提供を開始

BAD HOPのT-Pablowが、昨日自身のSNSでBAD HOPとしてクラフトビールメイカー『BUZZ HIGHER』をスタートさせたことを発表した。

T-Pablowは5年ほど前からクラフトビールが好きになり愛飲してきたが、川崎を拠点とするクラフトビール醸造所のTKBrewingの協力を得て、BAD HOPのクラフトビールBUZZ HIGHERをスタートさせたと報告。すでにBUZZ HIGHERは地元・川崎や横浜のバーでは飲むこともできるようだ。

USのラッパーではDiddyがテキーラブランドやウォッカブランドのオーナー、DrakeやSnoop Doggもアルコールビジネスに関わっており、自身のワインやウイスキーブランドなどを持つE-40など、多くのアーティストが酒類のビジネスに携わっているが、日本では異例のことだ。

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