YOUNG JUJUデビューアルバムから「LIVE NOWfeat. B.D. 」のミュージックビデオのトレイラーが公開

KANDYTOWNとしてのデビュー・アルバムのリリースも、ちまたで話題なYOUNG
JUJUの、ついに11/23にリリースとなる待望のソロデビュー・アルバム『juzzy92'』からB.D.との噂のコラボ“LIVE NOW”のミュージックビデオが公開された。

 

プロデュースはjjjがつとめたトラックとなっていて、iTunes Store / Apple
Music独占で11/11より先行配信開始となっている。

KANDYTOWNの“Get Light”など、多くの日本語ラップ系MVを手掛けてきた上山亮二がディレクションをつとめたビデオには、本編にはKANDYTOWNのメンバーもカメオ出演しているようだ。

 

<Info>

Young Juju

Young Juju - 『juzzy92'』

P-VINE RECORDS / BCDMG / KANDYTOWN LIFE / CD / 2016 年 11 月 23 日発売 PCD-28031 / ヒップホップ、ジャパニーズ・ヒップホップ / 税抜価格 2.800 円

 

<トラックリスト>

1.Hallelujah
Produced by DJ Scratch Nice

2. The Way Produced by MASS-HOLE

3. Angel Dust feat. Neetz, IO Produced by Neetz

4. Tap This feat. FEBB Produced by FEBB

5 First Things First Produced by FEBB

6 Skit 24/7 Produced by MIKI / Backing Vocal by IO

7 Live Now feat. B.D. Produced by jjj

8. Ready Produced by JASHWON

9. Prrrr. feat. DONY JOINT Produced by Jazadocument

10. Speed Up Produced by Ryohu / Backing Vocal by Ryohu

11. Til I Produced by U-LEE

12. DownTown Boyz feat. Ryohu Produced by Ryohu

13. Worldpeace feat. Gottz Produced by jjj / Backing Vocal by Ryohu

14 OutroProduced by Jazadocument

Executive Producer: JASHWON Co. Producer: BOMBRUSH

related

KANDYTOWNの1stアルバム『KANDYTOWN』のアナログ盤が数量限定で再プレス

KANDYTOWNが2017年にリリースした1stアルバム『KANDYTOWN』のアナログ盤が5年ぶりに4LPで再プレスされることになった。

国内最大規模のヒップホップフェスティバル『POP YOURS』の第三弾出演アーティストが発表|KANDYTOWNが新たにラインナップ

5月21日(土)、5月22日(日)の2日間、千葉・幕張メッセ国際展示場9〜11ホールで開催される国内最大規模のヒップホップフェスティバル『POP YOURS』。本日3/29(火)に第三弾出演アーティストとして新たに東京出身のヒップホップ・クルーKANDYTOWNがDAY1に出演する事が発表された。

KANDYTOWNクルーの中心的人物YUSHIの命日にBANKROLLのメンバーが参加した新曲“Blue Verse”がリリース

メンバーのソロ活動も活発な国内屈指のヒップホップクルーKANDYTOWNが新曲“Blue Verse”をクルーの中心的人物YUSHIの命日でもある本日2月14日にリリースした。

most popular

音楽を聴いて鳥肌が立つのは特殊な脳の構造を持つ人だけが経験できるという研究結果

音楽を聴いて鳥肌が立つ、という体験をしたことがあるだろうか。もしあるならば、あなたはとてもラッキーな経験をしている。

大人になってからの音楽の好みは14歳の時に聴いた音楽で形成されている

私たちの音楽の好みは14歳の時に聴いた音楽によって形成されていると、研究により明らかになった。

Appleの重役がiTunesの音楽ダウンロードが終了することを認める

ついにその日が来てしまうのだろうか。先日発表されたアメリカレコード協会(RIAA)の2017年末の収入報告でもデジタルダウンロードの売り上げが2011年以来6年ぶりにCDやアナログレコードなどの売り上げよりも少なくなったと発表されたが、ちょうどそのタイミングでApple Musicの重役のJimmy Iovineが、iTunesストアの音楽ダウンロードが、終了する見込みであることをBBCの取材に対して認めている。