新鋭ラッパーJUMADIBAが新曲”headache”をリリース|MVも公開

東京都杉並区を拠点に活動するラッパーJUMADIBAが2021年初となる新曲”headache”を本日リリース。また、自身でディレクションを行なったミュージックビデオも公開された。

トラックメイク、録音からMV撮影まで1日で制作されたという“headache”は、ハードなサブベースと、軽快なメロディとラップのコントラストが疾走感を生み出す楽曲。偏頭痛持ちの経験から生まれた繰り返されるリリックが脳内を反響する印象的なシングルに仕上がっている。

Info

JUMADIBA - Single “headache” 2021.06.01 release

01.headache(Prod.JUMADIBA)

LinkCore

https://linkco.re/7yuXHtuv

related

JUMADIBAがライブでも既に話題となっている新曲"Asian"をリリース

昨年リリースしたミックステープ『Kusabi』やralphとの"Kick Up"などが話題となっているJUMADIBAが、新曲"Asian"を本日11/30(水)にリリースした。

Tohji、JUMADIBA、ShioriyBradshawなどが出演するFIFAワールドカップ「日本 vs コスタリカ」戦のパブリックビューイングイベントをBudweiserが開催

FIFAワールドカップのスポンサーであるバドワイザーによるパブリックビューイングイベント『FIFA FANFEST』が日本でも開催される。

「最先端のラップとエレクトロニックミュージックの交差」をテーマにしたパーティー『chronic』に7、Itaq、JUMADIBA、Maphieなどが出演

「最先端のラップとエレクトロニック・ミュージックの交差」をテーマにしたパーティー『chronic』が、下北沢SPREAD初の周年企画の一環として9/9(金)に開催される。

most popular

音楽を聴いて鳥肌が立つのは特殊な脳の構造を持つ人だけが経験できるという研究結果

音楽を聴いて鳥肌が立つ、という体験をしたことがあるだろうか。もしあるならば、あなたはとてもラッキーな経験をしている。

大人になってからの音楽の好みは14歳の時に聴いた音楽で形成されている

私たちの音楽の好みは14歳の時に聴いた音楽によって形成されていると、研究により明らかになった。

Appleの重役がiTunesの音楽ダウンロードが終了することを認める

ついにその日が来てしまうのだろうか。先日発表されたアメリカレコード協会(RIAA)の2017年末の収入報告でもデジタルダウンロードの売り上げが2011年以来6年ぶりにCDやアナログレコードなどの売り上げよりも少なくなったと発表されたが、ちょうどそのタイミングでApple Musicの重役のJimmy Iovineが、iTunesストアの音楽ダウンロードが、終了する見込みであることをBBCの取材に対して認めている。