kim taehoonがGokou Kuytをフィーチャーした新曲“DRIP DRIP DRIP”をリリース

韓国生まれ、東京育ち、東大卒という経歴を持つシンガー、トラックメイカーkim taehoon。彼の2021年第一弾となる新曲“DRIP DRIP DRIP feat. Gokou Kuyt”がリリースされた。

ファンクやR&Bを基調とするkim taehoonと、トラップをベースとしながらも独自のポップさが光るGokou Kuyt、2人それぞれの音楽性が交わることによってエッジの効いた極上のポップスに仕上がっている。

また、リリースと同時にミュージックビデオも公開。ポップな楽曲とマッチしたアイコニックな映像となっている。

Info

2021年5月19日(水)配信
kim taehoon
配信シングル
「DRIP DRIP DRIP feat. Gokou Kuyt」
https://lnk.to/DRIP_DRIP_DRIP

related

Gokou Kuyt & who28によるEP『Cosmic Box」がリリース

シングルリリースも行なってきたGokou Kuyt&who28によるEP『Cosmic Box』がリリースされている。

Gokou Kuytとwho28が新曲"Bandit"をリリース

かねてから親交の深いGokou Kuytとwho 28が新曲"Bandit"を本日6/24(金)にリリースした。

Gokou Kuyt & who28がバレンタインデーに新曲“Think about U”をリリース

Gokou Kuytとwho28が、2018年の“FANCY COZY”以来となるデュオでの新曲“Think about U”をバレンタインデーにリリースした。

most popular

音楽を聴いて鳥肌が立つのは特殊な脳の構造を持つ人だけが経験できるという研究結果

音楽を聴いて鳥肌が立つ、という体験をしたことがあるだろうか。もしあるならば、あなたはとてもラッキーな経験をしている。

大人になってからの音楽の好みは14歳の時に聴いた音楽で形成されている

私たちの音楽の好みは14歳の時に聴いた音楽によって形成されていると、研究により明らかになった。

Appleの重役がiTunesの音楽ダウンロードが終了することを認める

ついにその日が来てしまうのだろうか。先日発表されたアメリカレコード協会(RIAA)の2017年末の収入報告でもデジタルダウンロードの売り上げが2011年以来6年ぶりにCDやアナログレコードなどの売り上げよりも少なくなったと発表されたが、ちょうどそのタイミングでApple Musicの重役のJimmy Iovineが、iTunesストアの音楽ダウンロードが、終了する見込みであることをBBCの取材に対して認めている。