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【インタビュー】Nosh 『MORFH』| ビートはシンプルなのが一番いい

KID FRESINO、KANDYTOWNなどの活動初期やIO、KEIJU、JJJ、C.O.S.A.などヒップホップシーンの重要アーティストたちにビートを提供してきたプロデューサーのNoshが、リリースした初の自身名義の作品『MORFH』。ACE COOL、C.O.S.A.、COVANという名うてのラッパーたちが参加した楽曲に加え、インスト楽曲で構成されている本作。ジャンルにとらわれないNoshらしい幅の広さを感じられる内容となっている。

そのキャリア自体は長いものの、活動にブランクがありミステリアスな存在という印象があったNoshに、話を聞くことができた。

取材・構成 : 和田哲郎

撮影 : 横山純

Nosh - ありがとうございます。よろしくお願いします。

Nosh - そうですね。今33なんですけど、始めたのは、19ぐらいで。22~23歳くらいから、結構やってない時期もあったので、長いと言えば長いし短いと言えば短いんですよね。

Nosh - もともとラップしてて。周りにFebbとか(KID) FRESINOとかがいてみんなやってたんで、やり始めましたね。ヒップホップを最初に聴いたのは中1とか、そのぐらいだと思います。地元が神奈川でTVKでやっていた『billboard TOP40』っていう番組で、2004~5年ごろだとFat Joe、Young Jeezy、The Gameとかが流れていて好きでした。

Nosh - 一番最初は16歳くらいで、MONJUとかがやってた『RefugeeMarket』ってイベントで会って。若いやつは他にいなかったんで仲良くなって、3人で遊んだりとかしてって感じです。J君とかもそこにいたりしました。

Nosh - MONJUの『Black de.ep』にめっちゃはまったんですよね。NORIKIYOの『OUTLET BLUES』に仙人掌 From MONJUって書いてあって、MONJUって何だろうと思ってYouTubeで調べたら『Black de.ep』のMVが出てきて、え? なんだみたいな感覚になって。それでライブ見たいなと思ってbedに行き始めましたね。5lackとか出始めたときで。今はbed行ったことないけど、MONJU好きみたいな人もいるらしくて。自分の中ではそこのイメージは乖離しないから、結構驚いてますね。

Nosh - ラップはリズム感ないしあんまりうまくできなくて。ライブとかも好きじゃないし、歌詞覚えたりするのも嫌でした。ビートメイクは家でできるからそっちに移行しましたね。

Nosh - 多分そうだと思います。

Nosh - 制作環境はもう全然、何もなくて。MPC2500っていうMPCがあるんですけど、それをショッピングローンで買ってそれからです。The Alchemistが好きなんですけどYouTubeで使ってたんですよ。同じの買ってやろうかなと思ったんですけど、すぐ売っちゃって。使い方が全然分からなかったんですよね。最初からThe Alchemistのベースとかドラムのサウンドが入ってると思ってたんですよ。それをサンプリングしたらビートできると思ったんですけど、当然なんですけど何も音が入ってなくて。だから電源つけてもやることが全然なくて。え、そっから?みたいになって、ちょっと絶望して売りました。

Nosh - そうですね、すぐiMacを買って、それでやってますね。当時はMPC STUDIOっていうパソコンにつなげるMPCみたいのがあって、それをPro Toolsに流し込んでやってたんですけど、何も知らないからリミッターの使い方とかやばくて、当時の音聴くとバキバキで。でもそういう感じでやってました、何も知らないまま。

Nosh - チュートリアルはなかったんですけど、プロデューサーがビート作ってる動画あって、それを見ながらやってましたね。で、パソコンのところで止めて、なんのソフト使ってるかなとか拡大して見たりとか、そういうのをずっとやってました。

Nosh - Evidenceと、あとMarco PoloとかはYouTube動画あったんで。あとCardiakってやつとかですね。

Nosh - その時期は普通に仕事して生活してました。取るに足らな過ぎて言うことがないんです。

Nosh - ほぼ作ってなかったです。なんで、ちょっとブランクというか、だいぶ間が空いちゃいました。疲れちゃって、もういいかなみたいになっちゃったんですよね。

Nosh - そうですね。でも日本のは聴いてなくて。だからすごい流行ってるのとか知らなくて、気付いたらすごいでかくなってたって感じです。僕が関わってた人が、僕以外がみんな有名になって、みんな武道館とかやってたみたいな。

Nosh - 単純に、またやりたいなと思ったんですよね。自分にできるのそれぐらいしかないし、本とか映画とか、人の作ったものをずっと見てるだけでも面白くなくなってくるっていうか、自分でもやりたいなと思ってやりました。今回は余計なこと考えずにいろいろやろうと思って戻ってきました。

Nosh - そうですね。当時は近くに住んでたので普段から遊んでて。なんかあいつが出すとかって言ってたんで、じゃあ出していいよみたいな感じでやりました。

Nosh - 好きなのが幅広いのと、あと僕、トレースをするのが好きで。それを自分の作ったものとして出してるから幅広く見えてるだけだと思います。みんなやってると思うんですけど、自分の色とか、これは練習で作ったからとか言って入れないんじゃないかな。でも、僕は全部それを一まとめにして人に送るんで、だから幅が広いみたいな印象にはなるのかもしれないですね。

Nosh - そうですか。言わなきゃばれないというのがあるのかもしれないです。

Nosh - めっちゃありますね。ただ、完全にはトレースできないから、そのまねできない部分みたいが自分の個性として出ちゃってるのかもしれないですね。

Nosh - ないですね。でも個性が求められてるのは感じるので、そういう部分を自分の個性として捉えていいのか。例えばKANDYTOWNに提供した楽曲とかも、たまたまああなっただけで。そういうのが広まると同じタイプのビートを求められるじゃないですか。でも、個人的にはその作品はその作品だけで完結してるんで、やりたくないんだよねみたいな感じですね。なんでそれは個性というか、そいつっぽさみたいな感じでリリースしたものは見られるかもしれないです。

Nosh - なるほど。

Nosh - 今はいっぱい過ぎて分かんないですね。ビートメイカーもいっぱいいるんで。あと今の曲は、クレジット見るとビートメイカーが8人くらい普通にクレジットされてるじゃないですか。だからいろんなやつのいろんなものを見てるって感じですね。そうやって継ぎはぎにしてるって感じ。

Nosh - J君の家で遊んたときがあって、そのときに日本横丁が来て、作品を出そうよって言ってくれて。最初はギャグみたいな感じだと思ったんですよね。だからスルーしていて、1年ぐらいたってまた会ったらビート送ってくれないじゃんって言われて、これ、本気のやつだとか思って。で、そこからまた1年ぐらい放置してたんですね。そうしたら本格的な話をされて、これ、まじのやつだみたいになってからですね。だから2年ぐらいやり始めるのに時間がかかってると思います。

Nosh - 久しぶりに会ったし社交辞令みたいな感じかなって捉えてました。その時は別になんも作ってなかったし。

Nosh - 個人の名義でやりたいというのが本当になくて、もともと。自分のNoshという名前でどうしたいみたいのが本当になかったんで。

Nosh - 何とかって感じですね。EPでこんだけ時間かかるのかみたいな感じですね。自分で管理したりとか、人に提供するのとは立ち回りが違うんで、それが結構大変ですね。

Nosh - どうだろうな。あんまり考えたことないですね、ごめんなさい。でも、見た目とかも全部込みでかっこいい人はラッパーっぽいなとは思いますね。僕らは外に出ないから、外に出た時の立ち回りとか込みでできる人はかっこいいなと思いますね。

Nosh - "Till I Die"っていうC.O.S.A.さんのやつですかね。あれが多分、一番最初にできたと思いますね。

Nosh - 全くそういうのしたことなくて。テーマとかは言わないし、来たものに対してここはこういうほうがいいんじゃないとかもやったことなくて。

Nosh - 別に思うことないっていうか。やってる人がみんなすごいうまい人たちだからっていうのもあると思うんですが、今はあんまりないですね。

Nosh - C.O.S.A.さん、昔から好きで、あのビートに最初、UKのラッパーのNemzzzのアカペラを乗せたんですよ。その声質がC.O.S.A.さんっぽかったんでいけるかなと思って、それでやってもらいました。その後が"智衆"でしたっけ。

Nosh - なんか変なサンプルがあって、あれをどうしたんだっけな。最初の入り方とかはもろリファレンスがあって。リファレンスをいろいろくっ付けてるみたいな感じですね。あれも多分誰かのラップを乗せたんですよね。ACE COOLさんはRed Bull 64 BarsでRAMZAのビートでやってて。RAMZAのビートでかっこいい人って、あんまりいないと思うので、それで頼みましたね。

Nosh - その辺はブランクもあって、あんまり気にせずやろうと思ったところが大きいですね。

Nosh - 僕が最初好きだったのは、Will Halo。声とかはめっちゃかっこよくて、絶対来るなと思ったんですけど早々に落ちてしまい、絶望しました。

Nosh - 面白くてずっと見てました。若い人がみんな出てるし、ビートやらせてもらったのもあってめっちゃ見てましたね。ビートメイカーが6人くらいいたんですよね、その中でも結構ビートが使われてたのは嬉しかったですね。強そうなビートでもないからあんまり来ないかなと思ってたんですけど。

Nosh - はい。COVANさんも参加してもらったのは、終盤だったと思いますね。COVANさんはEPの最初にするか最後にするかいう構想があって。で、曲調的に最初に入れて。イントロにするんでそれっぽい感じでやってくださいって言ってやってもらいました、あの部分は。

Nosh - COVANさんは声がすごい好きで。全然詳しくないんですけど、同じぐらいのレベル感で生まれ育ってるんじゃないかなみたいな感じが勝手にしてて、それが親近感というか、そういうところが好きですね。イメージはそんな感じでやってました。

Nosh - 何曲だ。でもずっと作ってたんで、今作っていう感じじゃなくて、作ってこれが良さそうだったらこれかなみたいな感じでやりましたね。

Nosh - ストックが嫌いなんですよね。

Nosh - なんでこれを作ったのかとかが思い出せなくて。そっからやらなきゃいけないのもあれなんで、だったら話が決まってから作って、じゃあこれでやりますっていうほうが気分的にいいという感じですね。

Nosh - そうですね。何にもならないやつがどんどんたまっていく感はありますね。

Nosh - 速いのかな。

日本横丁 - 速いと思う。

Nosh - 空いてる時間でやるっていう感じですね。

Nosh - サンプルだと思いますね。ループとかがあってそれをどうするかになるんで。いいのを探してって、いいのがそれっぽかったらそれになるっていう。

Nosh - 全くなくて。そういうのがあったほうがいいなとは絶対思ってるんですけど、なんか悲しいことがあったからその感情に任すとか本当なくて。体とかも全然動かさないし。ビート作ってる時はデスクワークしてる人みたいな感じなんですよね。あんまり感情が乗らないですね。乗らないというか、乗せ方が分からないというか。

Nosh - 楽しいですね。

Nosh - 何だろう。忙しいからですかね。他のこと考えなくていいから。やること多いんで、その時間は結構集中してるから。あとすぐ飽きるんですよね。集中力が持たないんで、集中してる時間自体が楽しくてやってるのかもしれないです。

Nosh - そういう感情ってプロデューサーがビート提供するのに当たって邪魔になるんですよね。だから、排除し続けてきた結果こうなってるっていうのはありますね。でもそれはNosh名義でやるときは逆にそういう部分を持ってこなきゃいけないから、そういう気持ちをどうするとか、それが結構大変ですね。ビート提供するときはエゴはまじで邪魔なんで。なんで徹底的に排除したほうが、僕はそのほうが回しやすいんですよね。ラッパー主体で動かしていってみたいな。

Nosh - 僕はそのほうがやりやすくて。聞かれたら答えるとか、変えてくれって言われたら変えるとか。例えば変えてくれって言われたのに、いや、このビートはこうだからとか言っても言ってもしょうがないというか、ラッパーはアルバム出さなきゃいけないんだからそれはやんなきゃいけない。急いでやったほうがいいじゃんみたいな感じなんですよね。例えば1日かけて1個の、めっちゃいいビートができたと自分が思って渡しても何も言ってもらえないときもあるし、10分とかでばっと組んだやつを、みんな良いって言ったりもするので、もう予測ができないから、コントロールできないんですよね。自分の作ったビートがいいか悪いかは知らないみたいな感じです。

Nosh - はい、そうです。ただやれることをやっておくっていう感じですね。いいと思って渡して反応されなかったらショックじゃないですか。めっちゃ頑張ったのになみたいな。でも多分ラッパーからしたらそんなことどうでもよくて。何分で作ってようが、いいビートか悪いビートか、やれるのかやれないのかっていうだけの話なんで。

Nosh - 最初はそこ、すごい悩んでたところではあるんですけど。これでやってほしいみたいなことも思ったし。

Nosh - そうなんですよね、はい。意識して頑張るようにはしましたね。普段は何でもいいよとか言っちゃうから、それが逆に困るみたいな感じがあったので。最近はだから結構言うようにしてますね、意識的には。

Nosh - 何だろうな。どういうところですかね。ビートをどうするとかなんかとかですかね。

日本横丁 - いや、何だろう。

日本横丁 - でも、どういう人とやりたいかに関しては普通に2人で話してて、こういう人がいいんじゃないかって候補を自分からも出して、それに対して明確にこの人とはやりたい、この人とはやりたくないみたいな判断はかなりはっきりしてると思いますけどね。一番最初にやり始めたときとかは、もうちょっとふわふわしてたかもしれないですが。ストックの状況にも似てるんですけど、150曲、例えばストックがあって、それが完成してるわけじゃないんですね。

日本横丁- そうです。デモトラックみたいな感じで。で、こういうのがいいっていうのに対しての作業とかもめっちゃ速いですし、そっから変えていきたいみたいな感じのことをよく言われますね。

Nosh - そうなんですか。みんなどんな感じなのか気になりますね、逆に。どんな気持ちでやってるのか。

Nosh - そうなんですね。

日本横丁 - Noshもエゴあると思うけどな。

Nosh - どうなんだろう。

日本横丁 - ここはこれじゃないと駄目なんだよみたいのやってるときあると思うけど。

Nosh - やってます、ごめんなさい。大うそでした。大うそついてました。すいません、あります。

日本横丁 - 確かに外部の仕事に対しては、こういうフィードバックが来てますに対して割と高いクオリティーでちゃんと打ち返してるけど、自分の作品に対してはむしろエゴが強いほうだと思ってますけどね。ここは絶対こうしなきゃいけないって。

Nosh - 大うそついてました。ただのエゴイストでした。自覚がないタイプのエゴ。

日本横丁 - でも、その感じも別に昔から知ってるんで、こここうだよな、分かるよなみたいな感じというか、分かりますよね、この感じ。こっちのほうが当たり前にいいでしょっていうのを。

Nosh - でも、周りには本当恵まれてるなとは思ってますね。いろんなすごい人がいっぱいいるんで。

Nosh - いろんな人と仕事してという感じですかね。自分の個人の名義のやつと、あと提供とかそういうのを同じぐらいの量でやれたら一番いいのかなと思ってますね。あんまりどっちかに偏り過ぎんのが良くないのかなと思ってます。すごい難しい部分ですね。

Nosh - 自分でやってるより、人にビート提供してるのが一番楽しいんで、同じぐらいこなせたらいいなと思ってますね。

Nosh - 印象的な曲は、何だろうな。たくさんやらせてもらったんですけど、でも一番最初、佐々木のミックステープ『Shadin'』に入った”Kingeyeって曲があるんですけど、それが一番最初にレコーディングして人さまに届いたやつなんで、それが一番うれしかったですね。初めて声が乗って使われたものなんで、そのときの感じはすごい覚えてます。デモ、プリプロ返ってきたときの上がり具合とか、めっちゃ覚えてます。うおーみたいな感じで、めっちゃうれしかったです。返ってきたものを聴いてこういうふうになるんだというのは楽しいですね。

Nosh - 若干ですけど。本当、1割にも行ってないと思いますけど、ちょっとだけやってます。

Nosh - ミックス面とかもそうですし、そうですね、ありますね。

Nosh - ぼーっとしてると時間がたち過ぎちゃうんで、急ぎ目でやりたいなっていうのはありますね。あと飽きちゃうから。あとアルバムとかだと曲数多くて。例えばリリースするときに一番古い曲で4年前に作った曲とかって結構平気で起きるじゃないですか。それを避けたいなみたいな感じで。聴く人からしたら関係ないことだとは思うんですけど、言わなきゃ分かんないし。でも、心持ち的には作ったものはその日に聴いてもらってもいいぐらいのテンションなんで、寝かせてると良くないことが起き続けるような気がするんで。そういうのは迅速にする、段取りとかちゃんとやろうみたいな考えで。

Nosh - ほぼないですね。プリプロとか、RECして終わったやつでいいやつはめっちゃ聴きますけど、ビートの段階で聴くことはほぼないですね。iPhoneで鳴りを確認して終わりって感じ。

Nosh - だからなんのビートかもあんまり覚えてないっていうのは、多分それが影響してて。そういうのがいっぱいあるから、これのあれがどうとか言われても全然分かんなくて、データ探すところから始めてみたいな感じです。

Nosh - そうですね。C.O.S.A.さんに提供した”FLOR DE MOLTISANTI”は30秒ぐらいのループだったんですよ、もともと。それを入れっぱなしにしてC.O.S.A.さんに送って、C.O.S.A.さんが延ばして、いろんなところを継ぎはぎにして使ってくれたんですよ。だからそういうことが起きますね。僕はそこからの展開が思いつかなくて、もう手詰まりになってやめたんですよ。。でもそれを使ってもらったりとかがあるんで

Nosh - シンプルなことが一番いいんじゃないですかね。USのプロデューサーとかの話してるの聞いてると、みんな病気みたいにそれ言ってて。絶対シンプルにしろみたいな。なんでそれに影響されてると思いますね。ポケットを空けとくみたいな、ラッパーの声が乗るから、小技とかそういうの要らないみたいな、逆にそういうのは使われないみたいなのはみんな言ってるんで、それを徹底してますね、自分も。

Nosh - そうですね。というかもう本当にぎりビートぐらいの、何とかビートになってるぐらいの状態のやつですね。それが一番いいってみんな言ってるんで。僕もでもやってるうちにそういうもんなんだろうなっていうのは感じたんで、そういう小技みたいなのは絶対使われないですし。

Nosh - 単純にやりにくいんじゃないですかね。なんでそういうのはやらないですね。やってって言われたらやるぐらいですかね。

Nosh - 自分の曲をいっぱい流して、客演の方に来てもらって歌ってもらってっていう感じですね。あまり人前でやることはないんで。

Nosh - DJ、僕、全然できなくて。本当嫌で。苦しいって感じで、みんなよくやってるなって思います。

Nosh - はい、やっていきたいですね。

Info

Nosh「MORFH」Release Party Tokyo

2026/2/23 Mon

OPEN 17:00〜24:00 END

at Daikanyama ORD.

ADV 3,000yen+1D
Door 4,000yen+1D

Ticket [ https://livepocket.jp/e/6ju5q ]

RELEASE ARTIST 
Nosh

FEATURING ARTISTS
ACE COOL
COVAN
Fisong
homarelanka
Masato Hayashi
仙人掌

GUEST LIVE
MUD

GUEST DJ
DJ SCRATCH NICE

LIVE
BYORA
Fisong
Meguri Sasaki
ORIVA
SHIHAL
Yusef Imamura

DJ
ascii
Habe
MET
Negg
Ren Takahashi
Ryo Ishikawa
uin
YU

Nosh「MORFH」
Digital | 2026.01.09 Release | MUTHOS-005
Released by MUTHOS | AWDR/LR2
Link [ https://ssm.lnk.to/MORFH ]

1. CV Intro feat. COVAN
Prod. Nosh

2. Till I Die feat. C.O.S.A.
Prod. Nosh

3. R2TB
Prod. Nosh, DJ SCRATCH NICE

4. Meanwhile feat. 仙人掌
Prod. Nosh

5. Chato
prod. Nosh

6. 智衆 feat. ACE COOL
Prod. Nosh

7. Part Dim
Prod. Nosh

Track 1, 4, 6 mixed by Atsu Otaki @ EVOEL STUDIO
Track 2 mixed by The Anticipation Illicit Tsuboi @ RDS Toritsudai
Track 3, 5, 7 mixed by Nosh

Mastered by Ted Turner

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