俳優のジョゼフ・ゴードン=レヴィットが地下鉄で突然ドラムを演奏

CULTURE  2016.08.17  FNMNL編集部

注目の映画『Snowden』で主役のエドワード・スノーデン役を務める俳優のジョゼフ・ゴードン=レヴィットが、NYの地下鉄のホームで突然ドラム演奏を始める動画が話題になっている。

これはジョゼフ・ゴードン=レヴィットが共同運営するHitRECordというオンライン制作会社と電機メーカーのLGによるEveryday, Spectacularというコラボ企画の中で行われたもの。

Everyday, Spectacularは日常の中で人々がやりたかったことを動画で記録して、#LGxHRというハッシュタグをつけてアップする企画。そのなかで、ゴードン=レヴィットはFacebookで「公共の場で音楽を演奏しようよ、ぼくはドラムのパートを担当したよ」と投稿している。

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